Lightning – SDカードカメラリーダー

先日、高校の先輩の結婚式に行ってきました。だいたい結婚式は一眼レフを持っていきます。結果的に自分が写っている写真が少なくなるのは宿命です。

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iPad miniを活用するチャンスとみて「Lightning – SDカードカメラリーダー」を買っていきました。2800円という価格はどうなんですかねぇ。ただのLightningケーブルも1800円しますし、決して安くはないというか。

というか この値段で、なぜiPhoneでも使えないのか?容量はラインナップは同じ訳ですからストレージ代わりの用途としてiPhoneを出動させたいというのは素直な気持ちです。

それはさておき、最近あまり写真を撮らなくなったせいなのか、昼間からワインやらビールやらシャンパンやらをチャンポン状態で飲んでいたからなのか、シャッターを押す手が鈍りまくっていて8GBのカードで十分事足りました。

初代iPadの時も似たような使い方をしようとしたんですがCanonのムービーのフォーマットに対応できていなかったりで、ちょっと微妙な感じに。

あれから2年経って、その辺はきっちり対応してiPadもminiになりながら性能をアップさせて、ようやく本来望んでいた活用ができました。

SDカードからiPad miniへデータを移す。→撮った写真を友達と見る。→写真にちょっとした加工をする。モノクロにしたり、フレームをつけたり。→iPhoneのテザリング機能を使って画像をiPad miniから直接メールで送ったり、facebookに投稿したり。

わずか2年なんですけど、なんだか隔世の感があるというか。進歩したなと感じる次第です。

ちなみに一眼レフはEos Kiss X3を使っているんですが、これをミラーレスに変えたら荷物がまたグッと軽くなるんですよね。レンズはいつも単焦点一本なのでレンズはかさばらないし。

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“Lightning – SDカードカメラリーダー” への 5 件のフィードバック

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