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「iOS Core Frameworksテクニカルガイド」

ただいま勉強中です。

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なんかこう、グッとできることの幅が広がりそうな感覚を掴んでます。

 

カメラなんか実装しようと思ったらUIImagePickerControllerを使うことしか思いつかなかったのです。

でもオリジナルのUIを実装させようと思ってもやりたいことができなかったり、という事態になったので、それじゃあもっと低レベルから攻めてみようと思いAV Foundationを使うところまで分かった時にFacebook上で知り合いの方がこの本を薦めていたのを見て購入しました。

幅を増やそうと思ったり、本当にやりたいことをやろうと思った時にこの本を総まくりしてみたら良いのではないか、と途中まで読んで思いました。今のところ、各章の概要を見ながら概念を掴みつつ面白いと思った部分は実際にコードを書いてみて遊んでいる感じです。

 

Core ImageとAV Foundationあたりをいじってみるとカメラとフィルターをいじって作りながら色々と遊べます。それにしてもiOSはよくできてるな〜と感じます。

今は地道にちょこちょことカメラアプリのデザインを考えていて、この本を読みながら全体的なイメージを固めているところです。

今年中に出したいなぁ、なんて思っていますが、、、。焦らず取り組もうと思います。

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テザリングが便利すぎるんです

iPhone5にして早1ヵ月。

いいところを挙げればキリがないですが、何か1つと言われればテザリング。

ちょっと考えごととか勉強をする時はカフェで一番安いコーヒー片手にMac広げるんですけど、テザリングのお陰でこれがかなり便利に。

 

テザリングがない時はiPhoneのwi-fiスポットがある場所を探したりしてたんですけど今はMac持ち歩いてテザリング。

調べものもスムーズだし捗る捗る。

 

7GB制限も今の使い方なら上限に達することもないでしょう。正直テザリングなしはもはや考えづらいです。

Mac Book Pro Retinaの解像度

先日、Mac Book Pro Retinaを購入したのですが解像度についてです。

僕は1920×1200で使用しています。

 

PhotoShopなどを使っていて、やはり1440×900の作業領域は狭いかな、と感じました。

 

また、Adobe Creative Cloudを導入したところ、アプリケーションがRetinaに対応していないためにボヤけてしまって使いづらく感じました。

ほかにもGoogle日本語入力の検索候補もRetina対応していない(2012/08/31時点)ため、かなりボヤけます。

 

それが1920×1200にするとあまり気にならなくなります。

結構自然に使える、という印象です。

 

 

正直、発表されたときはにわかには信じがたかった解像度ですが、こうして目にするとさらに信じられません 笑

そもそも15インチの画面で1920×1200もよく考えるとすごいですよね。

 

開発面だとMacBook Airの11インチでコードを書いていたので、Xcodeは広大に見渡せるし、StoryBoardとの行き来も楽なんじゃないかと思っています。

アプリの二作目、そろそろ取り掛かろうと思っていますが、まだアイデアが出て来ません。

 

なのでCreative CloudいじってるんですがAfterEffectsの3D、素晴らしいですね。

ちょっといじったんですがパスの押し出しは使いたくなっちゃいます。

 

一つだけ。

1920×1200は文字ちっちゃいです。ここまで書いて目が疲れました〜 笑